[一澤帆布]店主 一澤信太郎さん

「自分たちが誇りをもって毎日1つ1つ作り上げるカバンを、多くのお客様に長い年月、愛用していただきたい。」

2007.4.10[一澤帆布]店主 一澤信太郎さん

[光村推古書院株式会社]営業部部長 浅野泰弘氏さん

「酒の席で、売れる本のネタを探れ。」

2007.4.10[光村推古書院株式会社]営業部部長 浅野泰弘氏さん

[クラブmetro]オーナー 山本辰史さん

「謎こそが魅力になる。」

2007.3.31[クラブmetro]オーナー 山本辰史さん

[ nokiro‐art‐net ]代表 佐藤淳さん

「いい、わるいの基準って、自分が作るべきもののはず。」

2007.3.31[ nokiro‐art‐net ]代表 佐藤淳さん

[京都国際マンガミュージアム] 上田修三さん

「心と心が作り出す、新しい出会い、新しい空間。」

20073.31[京都国際マンガミュージアム] 上田修三さん

[町家ステイ 庵]ディレクター ミガーヒ ハナさん「アメリカやドイツでは、決してできないことを求めて。伝統文化の奥深さが私を成長させる。」

2007.3.31[町家ステイ 庵]オリジン・アート・プログラム・アシスタント・マネージャー ミガーヒ ハナさん

[株式会社一澤信三郎帆布] 一澤信三郎さん

「売るもんに誇りを持つ。誇りを持てるようなもんを作る。それをゆっくりやってるだけのことや。」

2007.2.20[株式会社一澤信三郎帆布] 一澤信三郎さん

[SOU・SOU(有限会社teems)]ディレクター 若林剛之さん

「本物、とは何だ?」

2007.2.20[SOU・SOU(有限会社teems)]ディレクター 若林剛之さん

[布屋みさやま]総括 西智志さん

「ヒントはいつも、街にあります。」

2007.2.18[布屋みさやま]総括 西智志さん

[SOU・SOU]テキスタイルデザイナー 脇阪克二さん

「テキスタイルデザインと人生、大切なのはレピートすることで生まれてくるリズム。」

2007.2.18[SOU・SOU]テキスタイルデザイナー 脇阪克二さん

[株式会社 堀木エリ子&アソシエイツ]代表取締役 堀木エリ子さん

「何を捨てて、何を残すのか。人生って選択することだらけですよ。」

2007.2.5[株式会社 堀木エリ子&アソシエイツ]代表取締役 堀木エリ子さん

[津之喜酒舗]店主 藤井輝男さん

他と同じではいけないという誇りのようなものがある

2007.2.5[津之喜酒舗]店主 藤井輝男さん

[株式会社亀田富染工場]代表取締役 亀田和明さん

「畳がある限り着物はなくならへん、なんて安易すぎますよね」

2007.1.29[株式会社亀田富染工場]代表取締役 亀田和明さん

デザイン会社「socketdesign」]社長 以西祐介さん

「コツは『普通のことを普通にする』ということ以外にない。」

2007.1.29[デザイン会社「SOCKETdesign.」]社長 以西裕介さん

[ガケ書房] 店長 山下賢二さん

「やってみたら、どんな回り道でもそれは螺旋階段になる。」

2007.1.29[ガケ書房] 店長 山下賢二さん

[東龍]店主 森本珠光さん

「懐石料理もラーメンも同じ一食。」

2007.1.29[東龍]店主 森本珠光さん

[法然院]貫主 梶田真章さん

「人々が集まり、自由な立場で出会える場を提供することが、このお寺の役割だと考えています。」

2005.5.23[法然院]貫主 梶田真章さん

ランディ・チャネル(宗榮)さん

「茶道とはもっと自由なもの。どんな「道」にせよ、その奥にある精神を知ることこそ大切。」

2005.3.4[裏千家準教授] ランディ・チャネル(宗榮)さん

川邊祐之亮さん

「一つのことをやり遂げるためには、徹底的に挑戦する。」

2005.2.24[ジャパンスタイルシステム]代表 川邊祐之亮さん

青木正明さん

「やりがいは見つけるものではなくて、後から分かるもの。僕は今、この仕事が楽しくてしょうがない。」

2005.2.17[手染メ屋]店主 青木正明さん

中嶋哲夫さん

「まずは何でも好きになること。そのあとは比率の問題。嫌いなもん多かったら、やめていかんとあかんな。」

2004.11.9[阿闍梨餅本舗 京菓子司 満月]常務取締役 中嶋哲夫さん

木下辰雄さん

「うちは温故知新の精神や。新しいキレイなもんだけがうまいん違うど、と。」

2004.9.17[壹銭洋食]木下辰雄さん

遠藤 徹さん

「自分が出来ることだけやろう、と開き直った。それなりの倫理はあるけどね」

2004.7.29[同志社大学] 法学部助教授 遠藤徹さん

松本修一さん

「もっとみんなに京都の伝統文化に触れてもらいたい。私の役目はその間をつなぐ事やと思う。」

2004.7.15[(株)アド・京都] 文化観光事業部 松本修一さん

笹島保弘さん

「40代は自分のためでなく、周りの何かのために仕事をしようと思っています。」

2004.4.30[イル ギオットーネ] オーナーシェフ 笹島保弘さん

木村義一さん

「僕の曲球を見て、一人でも多くの人に、ビリヤードを好きになってほしい。 」

2004.4.5[白ばら] 店長 木村義一さん

下邑 隆さん

「一生一品」。毎日作ってる菓子でも、本当に残したいのはわずか。」

2004.3.22[亀屋良永] 下邑隆さん

田辺正さん

「蟹のようにボチボチ行くのが、商売を長続きさせる秘訣やと思っています。」

2004.3.1[雲母漬老舗 穂野出] 田辺正さん

ボブ・マクドナルドさん

「アートは驚きがなければいけない。」

2004.2.16[画家] ボブ・マクドナルドさん

寺久保進一郎さん

「刃物を長く使ってもらえるようにすることは、刃物屋の責任です。 」

2004.2.2[庖丁・料理道具 有次] 寺久保進一朗さん

高山豊治さん

「自分達の愛したオモチャを、後生に残したい。」

2004.1.19[ブリキのおもちゃ博物館] 館長 高山豊治さん

小野陽太郎さん

「小さな庭の中に、宇宙を表現したい。」

2004.1.8[聴風館造園研究所] 所長
聴風館道場竹内流古武道 師範 小野陽太郎さん

山岸千太郎さん

「石を御縁として、人とのつながりを大事にしていきたいものです。」

2003.12.15[有限会社石源] 内田一さん

山岸千太郎さん

「京都の街の良さに、まず地元の人が気づかなくては。」

2003.12.1[抹茶庵 やまぎし]主人 山岸千太郎さん

今井香子さん

「隣に座る他人の気持ち、それをわかる人こそが上品なお客さまです。」

2003.11.1[フランソア]2代目店長 今井香子さん

村田吉弘さん

「『人一倍努力すれば何とかなる』なんてのはウソなんや。」

2003.10.1[菊乃井]主人 村田吉弘さん