2010年1月 7日
木村英輝―。
音楽、イベントはたまたアートに詳しい者なら畏敬の念をもってその人を見ることだろう。
60年代後半、日本初のロックフェスティバル「TOO MUCH」を成功させ
それ以降ジェフ・ベック、フランク・ザッパ、内田裕也…と国内外の
ロックアーティストを巻き込み、さまざまなフェスティバルを仕掛けてきた。
そして還暦を迎えた2001年からは、新たなる試みともなる壁画を手がけるようになる。
しかし木村英輝の活動はそれだけにとどまらなかった。
2008年には若い頃に影響を受けたポップアートを体現するがごとく、
彼が生み出したアートをグッズとして販売するショップ「KI-YAN STUZIO」をオープンさせた。
人生の大半をロック漬けで生きてきた木村英輝(キーヤン)のロックな生き様に迫る。
くわしくはこちら→真剣な会話
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