薄紅色のことを「はねず」と呼ぶ 随心院 はねず踊り
3月30日は随心院のはねず踊りを見に行ってきました。
地下鉄の「小野駅」から歩いて10分
雨男なおってとぅがみに行くわけだから
随心院はあいにくの雨です。傘なしでは無理なほど。
普段は外で行われるはずのはねず踊りが午後からは
本堂で行われました。午前は外で行われていましたが
寒い雨の中見る側も傘をさしつつも肩を濡らしながらの鑑賞
だったそう。
踊りが始まる数分前。
気がつけば周りにはおばちゃんやらおっちゃんらが大勢いました。
若者は少なかったのですが、それでも地元の人以外にも
知っている人は知っているという雰囲気でした。
はねず踊りは小学生が踊るんですね。
琴や鈴、唄に合わせて腕をかざしたり、
くるっと一回転したり、ときにはぴしっと止まったり。
うまいこと踊りますなあと、感心しました。
随心院では「随心院ミス小野小町選考会」というのがあり
今年受賞選ばれたミス小野小町さんは
司会の手伝いなどをされていました。
遠目からなのでよくみえなかったのですがかわいかったと思います。
正直、メガネを持っていけばよかったと思いました。
1月から京都の行事をみてきましたが、
珍しくもマイクを持った司会者いました。
手が込んでいますね。
梅は15分咲きですが
遅咲きの梅を集めた梅園だけにちょうど良い見応え。
小回りの効いたきれいな梅園でした。
傘をさして歩くとバスバス枝に引っかかってしまうのでご注意を。

【イベント】はねず踊り
【日時】2008年3月30日(日)
午後11時、午後12時30分、1時30分、15時
【料金】1000円(通常400円)
【物件名】随心院
【住所】京都市山科区小野御霊町35
【電話】075-571-0025
【交通】京都駅から電車で25分
【URL】info@zuishinin.or.jp
地下鉄の「小野駅」から歩いて10分雨男なおってとぅがみに行くわけだから
随心院はあいにくの雨です。傘なしでは無理なほど。
普段は外で行われるはずのはねず踊りが午後からは
本堂で行われました。午前は外で行われていましたが
寒い雨の中見る側も傘をさしつつも肩を濡らしながらの鑑賞
だったそう。
踊りが始まる数分前。
気がつけば周りにはおばちゃんやらおっちゃんらが大勢いました。
若者は少なかったのですが、それでも地元の人以外にも
知っている人は知っているという雰囲気でした。
はねず踊りは小学生が踊るんですね。
琴や鈴、唄に合わせて腕をかざしたり、
くるっと一回転したり、ときにはぴしっと止まったり。
うまいこと踊りますなあと、感心しました。
随心院では「随心院ミス小野小町選考会」というのがあり
今年受賞選ばれたミス小野小町さんは
司会の手伝いなどをされていました。
遠目からなのでよくみえなかったのですがかわいかったと思います。
正直、メガネを持っていけばよかったと思いました。
1月から京都の行事をみてきましたが、
珍しくもマイクを持った司会者いました。
手が込んでいますね。
梅は15分咲きですが
遅咲きの梅を集めた梅園だけにちょうど良い見応え。
小回りの効いたきれいな梅園でした。
傘をさして歩くとバスバス枝に引っかかってしまうのでご注意を。
【イベント】はねず踊り
【日時】2008年3月30日(日)
午後11時、午後12時30分、1時30分、15時
【料金】1000円(通常400円)
【物件名】随心院
【住所】京都市山科区小野御霊町35
【電話】075-571-0025
【交通】京都駅から電車で25分
【URL】info@zuishinin.or.jp
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