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舐めても噛んでも切っても「京大」マークが消えない金太郎飴の“なめんなよ「京大飴」”が、食べやすいようにカットされたのがこれ。ユーザーの意見で商品開発が進む京大生協の一例と言えます。今では名古屋大学・神戸大学でも同じ商品があるそうですが発祥はここ・京大。ソーダ味の飴は爽やかで、勉強中・電車で移動中などにぴったり。
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数多くある京大グッズの中でも、食品系の中ではトップを走るのが瓦せんべい。受験生やその親御さん、学生やOB、教授など誰でも気軽にお土産として買っていかれるそうです。実際、なんと年間7000箱も売れるとか。味もさることながら、3枚で一袋に別けられているのも、嬉しい限り。京都土産にもいいのかも?
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| 商品名 |
同志社みかさ |
| 値段 |
600円(5個) |
| 入手可能場所 |
同志社大学生協(田辺・今出川両校地) |
| お土産度 |
★★★★☆ |
帰省みやげの定番。京都は老舗の井筒八ツ橋による、特製同志社みかさ。箱入りは勿論、お弁当コーナーではバラ売りもアリ。餡たっぷりな上に柔らかい生八つ橋入りと味も保障付きのため、おやつに買っていく学生の姿も多く見られます。昔ながらの京都名物であるみかさに同志社マークの焼き印つきと、伝統が効いた一品をぜひ。
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